2016年2月9日火曜日

翼身代わり事件from快晴の宮古島

本日の宮古島はド!のつく快晴。久しぶりに雲一つない青空。



私のご褒美は、海風に吹かれて一人静かに砂浜で波の音をきく、ということ。

砂山ビーチには、青い海と白い砂浜。 これだよね~~うん、宮古島の海!大好きな青!




波の音に心身ともに任せていると、内側の声が聞こえてくる。内側から決意がやってきた。

”自分の翼を、しっかり広げよう”と。 

そう、私、翼を差し出そうとしていました。。

4月からの勤務方法は、常勤・非常勤を迷っていたのですが、私、常勤の保障に目がくらみ、自由なる翼を身代わりにしようとしていたようです。ね、姉さん、事件です!!ブルブル(>_<)

どうやら、私の個性自体、実は、もう、世間一般の常勤勤務に嵌ることができないくらいぶっ飛んでいる。

周囲から、散々、指摘を受けていたのにネ。自分自身を客観的にみていくってホント難しいことだ。

翼を自由に広げられる場所に、自分は暮らして行こうと思います。

持ってる力が最大、世界に活かされるように、選択しよう、と。

湘南に行っても、沖縄と宮古島にも来れるように。
旅が出来るように。
枠に入らず、自分が一番Yesという医療と癒しを実践していくこと!
そして、海と一緒に踊るぞーー

その魂胆をしっかりもって、世間とも折り合いをつけてみる。
そしたら、新しい可能性を見出せるかもしれない。融合してみるのも一つだ。

原点回帰。 ときめく暮らしを、自分がエイや~って決めることね。
自分だけがトキメクものだって、構わない。
だって、結局は自分の人生だから。

諦める→明らかにみる。

迷走→海を経て→瞑想へ。

枠に嵌れないのは、弱点とも言えるけど、弱点は個性と長所になり得る、と信頼していこう。

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